c3 大宮

 

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アトピー性皮膚炎や蕁麻疹で脱毛したい方は医療レーザー脱毛が効果的です。カミソリや除毛クリーム、脱毛テープなどの自己処理は想像以上に肌に負担を与えています。しかも、長年続けていることなので、肌に負担をかけ続けていることになります。

 

過去に蕁麻疹やアトピー性皮膚炎の患者さんに医療レーザー脱毛を行い、症状が悪化したという例はありませんし、テスト照射をして実際に自分で肌の状態をチェックできるので、医療レーザー脱毛は安心して始めることができます。

 

妊娠中の方の場合は、妊娠初期は肌の状態が不安定になりがちなので、妊娠5〜8ヶ月からの脱毛が推奨されています。

 

 

中2で医療レーザー脱毛はできるのか?

 

中学2年生はまだ成長期なので、脱毛は推奨されていません。その理由は毛根が不完全だからです。なので、女性の脱毛は大人の身体になる18歳頃から永久脱毛を行うようにした方がよいです。それまでの間は、毛深くても電気シェーバーやカミソリによる自己処理でなんとか我慢することをオススメします。

 

中学生くらいになると思春期が始まり、毛深いのはコンプレックスに感じるかもしれませんが、身体の健全な成長を優先し、しっかり大人になってから永久脱毛をした方が良いことを教えてあげるのは親御さんの役目だと思います。

 

 

医療レーザー脱毛でワキガも治るのか?

 

医療レーザー脱毛に限らず、わき毛がなくなるとワキガ臭も改善されます。ワキガ臭の原因はワキの皮膚下にあるアポクリン汗腺から出る分泌液にあります。それがわき毛を伝って表に出てくると、下記のものと混ざって臭いが発生します。

 

・汗
・空気中の雑菌
・ワキの細菌

 

わき毛は臭いを外に出やすくすると同時に蓄えるという2つの働きをしています。なので、わき毛がなくなると臭いも軽減されるというわけです。しかし、どんなに完璧に永久脱毛をしたとしても、臭いの源であるアポクリン汗腺は毛穴の中に残ります。なので、根本的にワキガを治ったわけではないのです。

 

ただ、臭いは確実に減るので、効果はあると言えるでしょう。ワキ脱毛は8〜12ヶ月の間に5〜6回医療レーザーで施術すれば、永久脱毛が完了します。医療レーザー脱毛が完了すれば、毛穴が引き締まって肌がきれいになります。

 

ちなみに、日本人は白人と比べてワキガ率は低いです。ワキガを自覚している人も多いですが、短期間でわき毛を永久脱毛すれば臭いが全く気にならなくなる人も大勢います。

 

ワキガ持ちの方は施術前にあらかじめ医師に相談しておくとよいでしょう。

 

ワキ毛の永久脱毛をしてもなおワキガ臭が改善されないという方は手術でワキガを治すという方法もあるので、医師に相談してみるといいですよ。

 

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